2016年2月21日日曜日

映画おすすめ!ノーCG神業アクション!Xミッションの評価

はじめまして
橋本浩幸と申します!

今回は、2/20公開の
最新の上映中映画 【X-ミッション】を
ご紹介します。

最大の売りは、
ノーCGです!

映画 Xミッションの半券

身体能力のすごさには
度肝を抜かれます。

極限のアクションとは
こいうことかと、
納得させられます。

自然と一体化することや、
リアルさが、
この映画のテーマです!

この映画のタイプは
体感型映画です!

目次


  1. はじめに
  2. X-ミッションの評価ポイント
  3. まとめ

はじめに


X-ミッションは、
原作【ハートブルー】が
基になっています。
(1991年 キアヌ・リーブス)

Xミッションの撮影監督が
ワイルドスピードの
撮影監督と同じです。
迫力満載です!

公式サイト
X-ミッション

エクストリームスポーツが
ノーCGで繰り広げられ、

トップアスリートの方達
評価されています!

あらすじ


若きFBI捜査官ジョニー・ユタ(ルーク・ブレイシー)に、超一流アスリートチームに潜入せよとのミッションが下される。エクストリーム・スポーツのカリスマ、ボーディ(エドガー・ラミレス)が率いるこの集団には、重大な疑惑がかけられていた。その天才的なスポーツ・スキルを駆使し、前代未聞の方法で次々と犯罪に手を染めているというのだ。自らも元アスリートであるユタは、ボーディに度胸と才能を認められ、チームに招き入れられることに成功する。しかしながら、命を危険に晒しながら共に行動するうちに、ユタはボーディの究極の信念に心が奪われていく。果たして、ユタはFBI捜査官として決定的な証拠を掴み、彼らを捕えることができるのか?
そして明かされる、彼らの本当の目的とは──!?

X-ミッションの評価箇所


X-ミッションでおすすめの、
ノーCGアクション満載の
評価ポイントをご紹介します。

この評価ポイントを
押さえておくだけで
より楽しめると思います!

ノーCG


超特大の波に乗るサーフィン、
超高速で飛ぶウイングスーツ・フライング、
超絶壁を滑走するスノーボード、
超高低差のフリー・ロッククライミング、
超難関の道を爆走するモトクロス。

オザキ8を達成するためにウイングスーツ・フライングをする様子
出展:Yahoo!映画

これらのスポーツがノーCG
繰り広げられるところです!

超危険なポイントは
プロのアスリートが演じてますが、
ただでさえ岩にぶら下がるだけでも
超危険だと思います!

そして、一つ一つの関門が
映し出されるたびに、
心臓がドキドキします!

ドキドキハラハラな感じが、
たまらなくおすすめです!

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エクストリームスポーツ


この映画を見ると、
Xスポーツって様々だな
って思えます!

強盗を行い黒人に寄付する様子
出展:Yahoo!映画

どんなことでもXスポーツに
することができそうな
可能性も感じます。

普段、私たちの身の回りでは、
Xスポーツは馴染みがないですが、

もともと、【ヤマカシ】、
アルティメット】の様な、
映画が有名でありますが、

パルクールと呼ばれる、
海外のストリートスポーツで
結構メジャーだったりします!

また、最近ではYouTubeでも、
自撮りのアクロバティックな動きが
公開されていて、
結構人気があります!

エクストリームスポーツは
幅が広くて奥が深いです。

X-ミッションの影響で、
Xスポーツの人気も
高まっていくでしょう。

正義と友情の葛藤


X-ミッションのストーリの
要でもあります、
超一流アスリートへの
潜入捜査ですが、

鉱山を返還するために仲間と集合している様子
出展:Yahoo!映画

超一流アスリートが
エクストリームスポーツで、
なぜ犯罪を犯すのか。
目的は何なのか?

主人公のFBIが
目的を見出していくのですが、

主人公もその目的に
理解を示していきます。

理解していき、
仲間ができていきますが、

エクストリームスポーツに
挑戦する仲間を失うのは
切なかったりします。

また、仲間との友情を
大切に思う反面、
本来の目的である
潜入捜査を忘れるくらい、
エクストリームスポーツに
ハマってしまってます!

エクストリームスポーツを
楽しめる仲間との友情と、
FBI捜査のとの葛藤は
見ものでした!!

まとめ


ここまで読んでいただき
ありがとうございます!

X-ミッションのテーマ
自然との一体化
リアルさがテーマでした。

また、自然の恐ろしさ
垣間見れました!

映画を見てるだけなのに、
リアルにその場にいる感じ。

ワイルド・スピードとは
比べ物にならないほど、
スリルがあり、
緊張感がありました!

ドキドキハラハラ
しっぱなしです!

映画史上、前代未聞ですので、
自然との一体感や
その場にいるようなリアル感を
是非、劇場で体感してください!